SYSTEM DEVELOPMENT
CAPSOR BUSINESS 02

受託システム
開発。

その「つくりたい」の、
先にある目的まで。

お客様の言葉をそのまま仕様書にするのではなく、
本当に解決したいことを一緒に考える。
現場の課題から、必要なシステムを形にします。

LISTEN FIRST. BUILD WHAT MATTERS.
REQUEST / いただくご要望

在庫の数を、
いつでも見たい。

WHY?

その先に、
実現したいことがある。

OUTCOME / 本当に目指すこと
  • 欠品・売り逃しを減らす
  • 在庫を適切にコントロールする
  • 事業の利益を守る
※在庫管理を例にした考え方の図です。特定の顧客事例ではありません。
HOW WE THINK

言われたものを
つくる。
その前に。

「在庫数がわかるシステムをつくりたい」。
そのご要望の奥には、欠品を防ぎたい、販売機会を逃したくない、在庫を最適化したい、といった目的があるかもしれません。

私たちが大切にしているのは、依頼された機能が、本当にその目的につながるかを考えること。業務を理解し、課題を整理し、必要な仕組みをお客様とともに探していきます。

最初から答えが一つとは限りません。だからこそ、話を聞くことから開発を始めます。

システムをつくることは、目的ではない。
その先の、仕事を良くするために。

FROM REQUEST TO VALUE

仕様の先に、
成果を見据える。

見えている要望の背後にある、現場の仕事や事業の目的。一段深く考えることで、システムが果たすべき役割が明確になります。

BEFORE / 見えている要望

「いまの作業を、
システムにしたい」

必要な機能や画面を決める前に、現状の業務や何に困っているかを整理します。

AFTER / 実現したい状態

「もっとスムーズに、
仕事が進むように」

日々の業務を理解し、成果につながる仕組みを考えます。

  • ムダを減らす
  • ミスを防ぐ
  • 判断しやすくする

※上記は開発方針を伝えるための例示です。特定のお客様の案件・実績を示すものではありません。

WHAT WE BUILD

課題に合わせて、
必要な仕組みを。

Webアプリケーションを中心に、現場の業務改善や情報のつながりを支えるシステム開発に取り組んでいます。

01 / BUSINESS APPLICATIONS

業務システムの開発

受発注、在庫、顧客など、業務に合わせた情報管理や操作の仕組みを設計・開発します。

OPERATIONS / MANAGEMENT
02 / EC & INTEGRATION

EC・外部サービスとの連携

EC運営で生まれる情報や外部サービスをつなぎ、分断された作業を減らす仕組みを考えます。

COMMERCE / CONNECTIVITY
03 / WEB APPLICATION

Webアプリケーション

業務の流れや使う人に合わせた画面・機能をつくり、必要な情報へスムーズにアクセスできるようにします。

INTERFACE / WORKFLOW
04 / PROCESS IMPROVEMENT

既存業務・仕組みの改善

現在のシステムや作業手順を見直し、より使いやすく、より無理なく続けられる方法を探ります。

IMPROVEMENT / AUTOMATION

※対応範囲はご相談内容や既存の環境によって異なります。詳細はお問い合わせください。

OUR APPROACH

聞く。考える。
つくる。その先も。

最初のご相談から、実際に使う現場まで。開発を進めるときに大切にしている視点をご紹介します。

  1. LISTEN

    まず、話を聞く。

    つくりたいものだけでなく、困っていることや仕事の流れを確かめます。

  2. DESIGN

    目的から考える。

    課題を整理し、実現したい状態に合う仕組みを検討します。

  3. BUILD

    形にする。

    使う人と運用を意識しながら、必要なシステムを開発します。

  4. IMPROVE

    その先を見据える。

    導入後の運用や改善を見据え、必要に応じて取り組みを続けます。

※実際の開発体制・工程は、ご相談内容や契約範囲に応じてご案内します。

WHY CAPSOR

開発する。
そして、
現場に立つ。

受託開発で積み重ねた課題解決の経験。EC事業者の仕事を支える特攻店長。そして自分たちで運営するEC。

キャプサーには、つくる側だけでなく、実際に使う側・運営する側の視点もあります。

3つの事業がつながる歴史を見る
THREE PERSPECTIVES / ONE TEAM
  1. 受託システム開発課題を聞き、必要な仕組みを設計・開発する
  2. 特攻店長EC現場の複雑な業務と向き合い続ける
  3. 自社EC・ものづくり自ら販売・運営し、現場で学び続ける
得られた知見を、次の開発と提案へ。
LET'S TALK ABOUT YOUR CHALLENGE

まだ仕様が
決まっていなくても。

「こんなことを実現できないだろうか」から、
まずはお聞かせください。目的を整理するところから、一緒に考えます。

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